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Junior Highshcool Education 中学の学び~基礎を築く

豊富な学習体験を通じて、自ら学ぶ姿勢を養います。

 

教科内容

聖書:

キリスト教への理解を深めるため、聖書に親しみ、聖書に書かれた言葉を正しいアプローチで理解していくための基礎的なスタンスを学びます。

国語:

教科書はもちろん、多くの文学作品を鑑賞し、古典、現代文の読解力を伸ばします。また弁論大会の開催を通じて、意見を構築し、表現する力を養います。

社会:

1年次と2年次は歴史と地理の概要を学習し、内容が深まる高校に備えます。3年次は公民を学習し、政治・経済・国際社会・社会保障に関する基礎的な内容を理解します。

数学:

単元によっては発展的な内容を取り入れながら進度を早め、3年次にはクラスを2分割した少人数クラスで、より深くレベルの高い内容を学習します。

理科:

生徒1人がフナ1匹を解剖したり、岩石の薄片をスケッチするなど、教科書の内容にとどまらない実験や観察を豊富に取り入れ、物事を科学的な視点で捉える目を養います。

保健体育:

心身ともに健やかな生活を送るために必要とされる基礎的な身体能力や身体に関する知識を、スポーツ競技や講義を通じて身に付けます。

音楽:

リコーダー演奏や歌唱などの実技、音楽鑑賞の他、コンピュータを使って譜面を作成するといったユニークな内容の授業もあります。

美術:

1年次は「見つける」、2年次・3年次は「触れる」をテーマに」、絵画、彫刻、CG、陶芸など多彩な分野の課題の課題に取り組みます。  →美術科のページへ

英語:

テキスト中心の授業の他、週2時間ネイティブスピーカーと日本人教師によるアクティブコミュニケーション(AC)の授業を行い、英語での高いコミュニケーション能力を培います。

技術家庭:

将来、社会人として自立することを前提に、衣食住を中心とした家庭生活全般に関する知識や技術を、制作や実習で習得します。

 

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