
1856年、アメリカのマサチューセッツ州の教会で行われた「子供の日」礼拝が、「花の日」と呼ばれるようになり、神様からいただいた自然のめぐみに感謝し、愛の実践を行う日となりました.。
大阪女学院では今年も、生徒が各々花を持ち寄ってチャペルを飾り、礼拝を行いました。また、放課後にはお花をもって病院や福祉施設、日頃お世話になっている駅や交番、消防署などを訪問しました。
[訪問先]
高校1年:中本病院 高校2年:大手前整肢学園
高校3年:上町交番、警察署、アサイ眼科、任クリニック、玉造駅、森ノ宮駅(JR・地下鉄)
2011年6月14日